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自分がよく行く管理釣り場ではレギュラーサイズのにじます。ネットに入ってからいつも悩む。
食うか、逃がすか。
いつもサクラマスが釣れれば問題はないが、基本的に20~30本にじますを釣って1本サクラマスが混じる感じだ。サクラマスが複数釣れたときのことを考え、キープ枠を残すか。
悩むな。
Hypermotardで発狂、ネコと管理釣り場でリラックス♪
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23カルカッタコンクエストBFSはハンドル1巻きで71cmだったかな?アンバサダー1500C、2500Cだと多分45cmくらいだ。この2500Cは4.7ではなく少しハイギアな5.3だけど、1巻きで50cm台でしかない。
日が高くなって放流後の落ち着いてしまった悶絶タイムのときは23カルカッタコンクエストBFSでは巻きが早くなってしまいやすいので、アンバサダー1500Cや2500Cの出番になる。早朝、放流直後や放流効果が出ている時間ならある程度重めのスプーンで23カルカッタコンクエストBFS、この組み合わせで効率よく魚を拾い、落ち着いてきたらアンバサダー1500C、2500Cでゆっくり丁寧に探る、最近この方法が効率よく魚を釣るのに向いているような気がしてきた。
ただ、自分は気分屋なんで気分によっていくらでも変わってしまうだろうが。
こちらはここ10年弱、第一線で稼働し続けている2500Cのグリーン。飛距離番長でもあり、レベルワインダーの重さを少し調整し、2.0~3.0gのフルキャストに特化させてライントラブルもサミングレスでもあまりないレベルまで調整できた、長年の相棒だ。
時折利根川でヒゲの生えた外来種とも何度か戦っているし、PE0.4号なんでリーダーさえ変更しておけば結構汎用性が高かったりするんだよな。