2026年4月23日木曜日

サクラマスとニジマスの見分け方

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  多分だけど、

 上がサクラマス。下がにじます。

 顎の関節が目よりエラ寄りまで切れ込んでるとサクラマス。

 口、顎、歯茎が黒、紺だとサクラマス。

 側線より下に斑点があるとにじます。側線より上のみ(だいたい)だとサクラマス。

 ・・・こんな見分け方か??

2026年4月22日水曜日

レギュラーサイズ

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 自分がよく行く管理釣り場ではレギュラーサイズのにじます。ネットに入ってからいつも悩む。
 食うか、逃がすか。
 いつもサクラマスが釣れれば問題はないが、基本的に20~30本にじますを釣って1本サクラマスが混じる感じだ。サクラマスが複数釣れたときのことを考え、キープ枠を残すか。

 悩むな。

 

2026年4月21日火曜日

サクラマス・・・だと信じたい

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 最近は畑作業で自ら作付けした野菜を収穫し、自ら釣ってきた魚を食べて過ごしている。健康的と言えば聞こえがいいが、休みの日の「休暇」がほぼない気がする。
 魚釣りが休暇になっているから、まだマシだが、魚釣りは魚釣りで割とプレッシャーはかかる。食い扶持がかかっているから。
 それでも管理釣り場のキープ枠はフルに使って美味しい鱒を持って帰っているので、良しとするしかない。
 この日は朝早くにサクラマスと思える魚を確保できたので精神的にだいぶ楽になった。美味いんだ、こいつは。

 でも、銀化したにじますじゃないよな?にじますでも美味いんだけど、やはりサクラマスはもっと美味い。目より奥、エラ寄りに顎の関節があるからサクラマスでいいよな?口の中は黒くないけど、顎も黒っぽいし。
 

2026年4月20日月曜日

包丁研ぎ

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 畑でぶろっこりーの側花蕾をすごい数収穫し、その後にネギ坊主の斬首にかかる。畑用の包丁はそんなに高級な包丁を使うことはなく、かつてキャンプをやっていた時に包丁を忘れ、現地のダイソーで購入した包丁が現在その任を担っているが、たまには研ぐようにしている。
 ダイソーの包丁にビクトリノックスのシャプナーなんてもったいない、なんて言われたが、とげりゃあ何でも良いし、このシャプナーだってビクトリノックスって書いていなければダイソーで売っていてもわからないようなものだろうし。(流石に失礼か?)
 結局、必要な時に必要な場所で用が足せれば道具は何でもいいんだな。特に畑作業のような全く人目を気にしない場所であればなおさらだ。

 

2026年4月19日日曜日

打首対象

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 九条ネギも桜が咲く頃から葱の花芽ができてくる。葱の花、ネギ坊主は無用の長物のため、さっさと打首にする。
 しかし、最近畑の前を通りかかった知り合いのおばちゃんはごま油で炒めると美味い、と教えてくれたので、やってみる価値はあるな、と思いつつ、油ものの洗い物は面倒だ、となるのが目に見えている。
 教えてくれたおばちゃんがいっつも散歩してくれたらいいんだけどな。その都度全部あげるのに。何でも捨てるよりは有効活用したいしな。

 

2026年4月18日土曜日

魔法があれば・・・。

 

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 ぶろっこりーの側花蕾、どんどん採って美味しくいただく。が、とにかく収穫に手間がかかる。
 どこかに「ぶろっこりーの側花蕾を手間なく収穫する魔導書」はないもんか、真剣に思う。
 頂花蕾収穫は包丁を1回入れればいいが、最終盤の側花蕾収穫は1つの株に20回も30回も包丁を入れることになる。台所で包丁を入れるか、畑で包丁を入れるかの違いでもあるけど、切ったあと落とさないでかごに入れる分、畑で包丁を入れる分手間が多い。
 魔導書、どこ~??

2026年4月17日金曜日

ぶろっこりー 最終盤

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 ぶろっこりー、種を蒔いて105日で収穫の品種を蒔いてから210日経った。頂花蕾を採ってから100日を優に超えてもまだ側花蕾がどんどん収穫できるので、冬の野菜不足には全くならずにすんだ。
 ありがたい冬野菜のぶろっこりー、遂に最終盤だ。側花蕾もだんだん締まりがなくなってきた。アオムシも出る季節だし、そろそろお別れだな。

 ・・・それにしても側花蕾の収穫は数が多くめんどくさいな。

 

2026年4月16日木曜日

低活性ではアンバサダー2500Cの巻きがいいな。

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  23カルカッタコンクエストBFSはハンドル1巻きで71cmだったかな?アンバサダー1500C、2500Cだと多分45cmくらいだ。この2500Cは4.7ではなく少しハイギアな5.3だけど、1巻きで50cm台でしかない。

 日が高くなって放流後の落ち着いてしまった悶絶タイムのときは23カルカッタコンクエストBFSでは巻きが早くなってしまいやすいので、アンバサダー1500Cや2500Cの出番になる。早朝、放流直後や放流効果が出ている時間ならある程度重めのスプーンで23カルカッタコンクエストBFS、この組み合わせで効率よく魚を拾い、落ち着いてきたらアンバサダー1500C、2500Cでゆっくり丁寧に探る、最近この方法が効率よく魚を釣るのに向いているような気がしてきた。

 ただ、自分は気分屋なんで気分によっていくらでも変わってしまうだろうが。

2026年4月15日水曜日

吊るしの脅威

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 最近買った23カルカッタコンクエストBFS、マグブレーキを調整すればとても快適に1.8gまでは投げられる、高性能機だ。何一つ手を加えず、マグブレーキの調整のみでここまで投げられるようになると、アンバサダー1500C、2500Cを使うことは本当にただの趣味でしかなくなる。
 ・・・いや、ギア比が違いすぎてそこに明確な使い分けができるか。自分は釣れないとイライラして早巻きしてしまう癖があるので、苛ついたら落ち着くためにもアンバサダー1500C、2500Cでスローに巻いて心落ち着かせることも必要だな。

 

2026年4月14日火曜日

愛機 アンバサダー2500C グリーン

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  こちらはここ10年弱、第一線で稼働し続けている2500Cのグリーン。飛距離番長でもあり、レベルワインダーの重さを少し調整し、2.0~3.0gのフルキャストに特化させてライントラブルもサミングレスでもあまりないレベルまで調整できた、長年の相棒だ。

 時折利根川でヒゲの生えた外来種とも何度か戦っているし、PE0.4号なんでリーダーさえ変更しておけば結構汎用性が高かったりするんだよな。