2026年4月29日水曜日

アンバサダー1500Cのさらなる弄くり

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 部屋の中のリールパーツボックスからアンバサダー1500C/2500C用のマグブレーキが出てきたので早速最近入れあげている1500Cに組み込んでみる。
 でも、アンバサダー1500Cを弄るだけいじったら遠心ブレーキのコマ撤去して、超シンプルにメカブレーキちょい効かせが一番コントロールしやすいと思うんだよな。マグブレーキ組み込んでもここに組んだら現場で微調整できないから、もしブレーキ効き過ぎだったら面倒なだけな気もする。
 でも、まあやってみるか。ものは試しだ。

 
 

2026年4月28日火曜日

レギュラーサイズのにじますを美味しくいただく

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  管理釣り場ではあまり持って帰られることのないレギュラーサイズのにじます。自分はほぼ毎回キープ枠をすべて使って持って帰る。

 物価高も良いところで管理釣り場代を支払い、持って帰るだけ持って帰って美味しくいただく。9割の人は持って帰らない。赤身サイズだけ持って帰る。

 ・・・日本人はまだまだ金持ちだと思う。

 にじます、塩胡椒して蒸し上げると本当に美味しい。

2026年4月27日月曜日

自称豪勢な晩飯

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  ニジマスやサクラマスのハラミ、中骨の蒸し物に畑で採れたぶろっこりーで晩飯になる。日頃の晩飯は自分の畑で採れた九条ネギてんこ盛り味噌汁、納豆ご飯がメインなんで、魚があるだけでずいぶん豪勢な気がする。

 ・・・中骨とはらみだけど。
 

2026年4月26日日曜日

蒸しあがり

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  にじますとヤシオマスのはらみ、サクラマスの中骨が蒸し上がった。沸騰までは強火で、沸騰し始めたら弱火にして5分くらい。時間は適当だ。

 魚の蒸し料理は沸騰してから可食部100gあたり1分と聞いたことがあって、それを実践している。


  美味そうだ。自分が釣り上げてお命頂戴しているので、食える部分は残すところなく、美味しくいただく。

2026年4月25日土曜日

あら蒸し

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 にじますやヤシオマスをキープ枠いっぱい持ち帰り、実質1週間分のタンパク源とする。
 この週は食べるものに困らない、ありがたい週になった。
 この日はレギュラーサイズ(小)とヤシオマスのはらみ、サクラマス(赤身だった)の中骨の蒸し物だ。
 これ、塩味のみでも美味いんだよな。油を一切使わず、魚の脂もある程度落とせて健康的だ。

 

2026年4月24日金曜日

デカいにじます、ことヤシオマス確保

 

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 魚を捌き終えた後というのは何故かでかいのが釣れやすい、そんなある意味ありがた迷惑なジンクスがある。そのためいつもキープ枠残り1つになったら1回捌くんだが、この日も魚を1回捌いてからでかめのが釣れた。
 多分ヤシオマス、と言われる栃木県産のにじますだ。3倍体でデカくなるにじますで、基本赤身だ。
 ヤシオマスが釣れたら一回魚を捌き終えた後でも、喜んでもう一回捌き場に向かう。うまいんだ、ヤシオマス。

2026年4月23日木曜日

サクラマスとニジマスの見分け方

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  多分だけど、

 上がサクラマス。下がにじます。

 顎の関節が目よりエラ寄りまで切れ込んでるとサクラマス。

 口、顎、歯茎が黒、紺だとサクラマス。

 側線より下に斑点があるとにじます。側線より上のみ(だいたい)だとサクラマス。

 ・・・こんな見分け方か??

2026年4月22日水曜日

レギュラーサイズ

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 自分がよく行く管理釣り場ではレギュラーサイズのにじます。ネットに入ってからいつも悩む。
 食うか、逃がすか。
 いつもサクラマスが釣れれば問題はないが、基本的に20~30本にじますを釣って1本サクラマスが混じる感じだ。サクラマスが複数釣れたときのことを考え、キープ枠を残すか。

 悩むな。

 

2026年4月21日火曜日

サクラマス・・・だと信じたい

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 最近は畑作業で自ら作付けした野菜を収穫し、自ら釣ってきた魚を食べて過ごしている。健康的と言えば聞こえがいいが、休みの日の「休暇」がほぼない気がする。
 魚釣りが休暇になっているから、まだマシだが、魚釣りは魚釣りで割とプレッシャーはかかる。食い扶持がかかっているから。
 それでも管理釣り場のキープ枠はフルに使って美味しい鱒を持って帰っているので、良しとするしかない。
 この日は朝早くにサクラマスと思える魚を確保できたので精神的にだいぶ楽になった。美味いんだ、こいつは。

 でも、銀化したにじますじゃないよな?にじますでも美味いんだけど、やはりサクラマスはもっと美味い。目より奥、エラ寄りに顎の関節があるからサクラマスでいいよな?口の中は黒くないけど、顎も黒っぽいし。
 

2026年4月20日月曜日

包丁研ぎ

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 畑でぶろっこりーの側花蕾をすごい数収穫し、その後にネギ坊主の斬首にかかる。畑用の包丁はそんなに高級な包丁を使うことはなく、かつてキャンプをやっていた時に包丁を忘れ、現地のダイソーで購入した包丁が現在その任を担っているが、たまには研ぐようにしている。
 ダイソーの包丁にビクトリノックスのシャプナーなんてもったいない、なんて言われたが、とげりゃあ何でも良いし、このシャプナーだってビクトリノックスって書いていなければダイソーで売っていてもわからないようなものだろうし。(流石に失礼か?)
 結局、必要な時に必要な場所で用が足せれば道具は何でもいいんだな。特に畑作業のような全く人目を気にしない場所であればなおさらだ。