払暁中毒
Hypermotardで発狂、ネコと管理釣り場でリラックス♪
2026年7月6日月曜日
怪我の跡
2026年7月5日日曜日
にんにくの収穫
今季のにんにくはサビ病の猛威でだいぶ早い収穫になってしまったものの、大きさ自体はそれほど影響がないような気がする。
にんにくの収穫前の大きさは玉ねぎと同じで株の首元を見ればだいたいの推測ができるが、今季は玉ねぎは小玉が多いものの、にんにくは昨年なもの大きさの確保ができそうだ。
2026年7月4日土曜日
サビ病の猛威
週が変わり、畑を見に行くとサビ病が蔓延してしまい、収穫前とはいいながらにんにくがご覧の有様になってしまった。
こうなってしまうと収穫するしかなくなる。サビ病で緑色がなくなってしまうと光合成出来ずにもう発育は期待できない。
今日はにんにくの収穫だな。
2026年7月3日金曜日
新物づくし
今年の新物、玉ねぎをいただく。にんにくをカツオにぶっかける。刻んだものをあとづけする。九条ネギが味噌汁にたっぷりはいる。盛り付けに全くセンスを感じないが、野菜の鮮度だけは申し分ない。
・・・せめてカツオは皿に盛り付けるんだった。
2026年7月2日木曜日
九条ネギも美味しくいただく
ネギ類の大敵、サビ病。にんにくはコテンパン、九条ネギもそこそこ罹患、玉ねぎはあまり関係ない、そんな感じの感染具合だった。
畑から九条ネギを持って帰って日々の味噌汁のお供になるが、洗っていると割と罹患具合が深刻で食べられそうな部分が一本ネギみたいに白い部分しかなくなるんじゃないか?ってほどサビ病にやられてしまっていた。
・・・九条ネギもサビ病の防御は必要か。
2026年7月1日水曜日
にんにくも収穫する
玉ねぎを収穫し、ついでにサビ病の影響で真っ赤になってしまってこのあとの光合成や肥大が期待できないにんにくも合わせて収穫してしまう。
にんにくにはサビ病の防除が甘く申し訳ない、と思うが、美味しくいただくことで許してもらおう。
・・・今年はどっちもずいぶん小せえ気がするな。
2026年6月30日火曜日
令和8年の初収穫
今年最初の玉ネギの収穫。数はそれほど収穫せず、自宅で初物を楽しむ程度を収穫しておく。鰹節と醤油だけで十分美味いと思うので、余計なことはしないで味わおうと思う。
畑の隣の人も玉ねぎ大好きみたいなんでおすそ分けしてあげよう。時々飲み物くれるし。
2026年6月29日月曜日
収穫開始









