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多分だけど、
上がサクラマス。下がにじます。
顎の関節が目よりエラ寄りまで切れ込んでるとサクラマス。
口、顎、歯茎が黒、紺だとサクラマス。
側線より下に斑点があるとにじます。側線より上のみ(だいたい)だとサクラマス。
・・・こんな見分け方か??
Hypermotardで発狂、ネコと管理釣り場でリラックス♪
多分だけど、
上がサクラマス。下がにじます。
顎の関節が目よりエラ寄りまで切れ込んでるとサクラマス。
口、顎、歯茎が黒、紺だとサクラマス。
側線より下に斑点があるとにじます。側線より上のみ(だいたい)だとサクラマス。
・・・こんな見分け方か??
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23カルカッタコンクエストBFSはハンドル1巻きで71cmだったかな?アンバサダー1500C、2500Cだと多分45cmくらいだ。この2500Cは4.7ではなく少しハイギアな5.3だけど、1巻きで50cm台でしかない。
日が高くなって放流後の落ち着いてしまった悶絶タイムのときは23カルカッタコンクエストBFSでは巻きが早くなってしまいやすいので、アンバサダー1500Cや2500Cの出番になる。早朝、放流直後や放流効果が出ている時間ならある程度重めのスプーンで23カルカッタコンクエストBFS、この組み合わせで効率よく魚を拾い、落ち着いてきたらアンバサダー1500C、2500Cでゆっくり丁寧に探る、最近この方法が効率よく魚を釣るのに向いているような気がしてきた。
ただ、自分は気分屋なんで気分によっていくらでも変わってしまうだろうが。
こちらはここ10年弱、第一線で稼働し続けている2500Cのグリーン。飛距離番長でもあり、レベルワインダーの重さを少し調整し、2.0~3.0gのフルキャストに特化させてライントラブルもサミングレスでもあまりないレベルまで調整できた、長年の相棒だ。
時折利根川でヒゲの生えた外来種とも何度か戦っているし、PE0.4号なんでリーダーさえ変更しておけば結構汎用性が高かったりするんだよな。