2026年2月28日土曜日
さらなるにじますの調達を狙う
2026年2月27日金曜日
乾燥具合の確認
にじますの燻製、乾燥がどのくらい進んできたか、を時折確かめる。
表面の確認をして、ある程度乾燥が確認できれば乾燥終了なんだが、表面が燻製前の干物の工程で乾いているのでなかなか見極めが難しい。
濡れているように見えているのはにじますの脂分なので、キッチンペーパーで拭きながら様子を見る。ここで見極めを誤ろうものならあっという間にカビにやられる。実に難しい見極めだ。
2026年2月26日木曜日
ついで仕事
燻製器を長い眠りから叩き起こしたので、せっかくなのでバンバン働いてもらおう。ということで大急ぎでチーズとベーコンも買ってきて、寒風に晒しておいた。
チーズはあまり長いこと西風に当てると良くないが、ベーコンは数日寒風にさらしておいてもいいくらいだ。
この日は事前乾燥をさせておいたので、にじますがどいたら直ぐにベーコンとチーズが燻製器に入って、時間の無駄なく回転もよく燻製が作れる。
・・・それにしてもベーコンもチーズも値段が上がったよな。高級食材もいいところだわ。
2026年2月25日水曜日
事後乾燥
2026年2月24日火曜日
燻し終わり
2026年2月23日月曜日
休憩~。
2026年2月22日日曜日
にゃんにゃんにゃん♪
2026年2月21日土曜日
天日干し
どうやら我が家の猛獣、「とらのすけ」はまだ寝ているようだ。足音も鈴の音も鳴き声もない。
この隙に急ぎ紐のネットに入れて寒風に晒す。寒くて乾燥している日が続いているお陰で早めに水分はとんでくれそうだ。
何日か経ってとらのすけの様子をうかがってから燻製にしなきゃな。にじますの燻製、すそのフィッシングパークに行かないと原料が手に入らないから極めて難易度が高いんだよな。チーズとベーコンはまだ購入できるからいいけど、にじます、しかも脂の乗ったにじますはすそのフィッシングパークに行かないと手に入らないもんな。
2026年2月20日金曜日
燻製準備
2026年2月19日木曜日
昔より釣れなくなった⋯。
この日は昔より釣れなくなったな、って凹んでいたけど、5時に来て71番目とか、狂気の人の数ともなりゃあ、そうおいそれと釣れやしない。釣れる魚を確実に拾っていく。できれば午前中に2桁に乗せたいが、いつものベイトタックル縛りで大混雑にハイプレッシャー、そう簡単に魚が口を使わない。
アタマを使って必死に正午までに2桁に載せようと頑張ったけど、1本届かなかった。
・・・うーん、この状況で午前で2桁は贅沢ってやつか。
2026年2月18日水曜日
相変わらずのでかさ
2026年2月17日火曜日
やりたい放題
2026年2月16日月曜日
おやつ
2026年2月15日日曜日
京都の旅、最後の食事
遂に京都ともお別れだ。
最後の食事はまた、と言うか今回何食目かわからなくなってきたが第一旭のネギ超多めだ。餃子とライスもつけて、京都を最後まで堪能し尽くして帰る。
・・・本当に食事ってこの第一旭のラーメンばっかりだったな。(笑)
2026年2月14日土曜日
ゆめのなか
2026年2月13日金曜日
目標達成
今回の目的、夜が明けきらないうちに四つ辻より上を参拝する。を達成する。特に何が、ということはない、この日だけの目標のようなものだったが、謎の達成感だ。
誰にも会わない状態でここまで来られたことがちょっとだけ嬉しかったりする。
2026年2月12日木曜日
闇夜からの雰囲気
2026年2月11日水曜日
早朝の千本鳥居
2026年2月10日火曜日
いざ、お山へ
2026年2月9日月曜日
神々しい雰囲気
名残惜しいが、これから今回の最終参拝だ。
2026年2月8日日曜日
古い街並みをゆく
話が伏見稲荷参拝の話になる。
最終日の朝、4時すぎに伏見稲荷へ向かう街並みの写真。なんてことない写真だが、最終日で参拝も最後になるのでものすごくさみしい気持ちと、感謝の気持が入り混じって不思議な気分になっている。
それにしてもこんな街並み独り占め、早起きって気持ちいい。
2026年2月7日土曜日
身体を温めに行く
タイヤ交換を終え、体を温めに行く。
・・・体を温めに行くのに、ハイパーモタードに乗って体が冷えるのは少し間違った行動だ、と我ながら思うが、ハイパーモタードのバッテリ維持のためたまには乗ってやらないとな。
・・・味噌ラーメン頼んだが、あったまるんなら辛味噌にするんだった。何やってもなんか抜けた行動になるな??
2026年2月6日金曜日
たりてない
2026年2月5日木曜日
滑るで思い出す
2026年2月4日水曜日
真冬の象徴
2026年2月3日火曜日
みずのおと
2026年2月2日月曜日
おちつきを欠く
2026年2月1日日曜日
でた。
うーん、出てきた。もし自分の畑に出てきたのならフルパワーサッカーボールキックしてやるところだが、ここは神域で暴力はいけない、と自重する。
地面にいっぱい落ちている椎の実に夢中で、自分が気配を消していることと風下のようで、足元まで寄ってきた。自分が動いた瞬間に本気で驚いたようで、飛び上がって踵を返した。100kg以上ありそうだったけど、びっくりして飛び上がったのをみてこっちもそんなに驚くとは想像していなかったので、少し笑ってしまった。
あと、写真を撮ってから気づいたけど後ろにもう1匹いたようだ。後ろの1匹には気づかなかったわ。勾配もあって気配を感じられなかったかな?



























