昨年秋に土にこぼれ、その後玉ねぎの作付けの際に穴開き黒マルチを張って、玉ねぎの収穫が始まりマルチが剥がされると、あちこちにこんな感じで落花生が芽を出していた。
玉ねぎの収穫が済んだらその後は何も作付けの予定はないので、そのままにしてみるか、いっそこの芽を出した落花生を植え直して見るか⋯。
いや、とにかくまだまだ収穫しなければ!!
Hypermotardで発狂、ネコと管理釣り場でリラックス♪
昨年秋に土にこぼれ、その後玉ねぎの作付けの際に穴開き黒マルチを張って、玉ねぎの収穫が始まりマルチが剥がされると、あちこちにこんな感じで落花生が芽を出していた。
玉ねぎの収穫が済んだらその後は何も作付けの予定はないので、そのままにしてみるか、いっそこの芽を出した落花生を植え直して見るか⋯。
いや、とにかくまだまだ収穫しなければ!!
今季のにんにくはサビ病の猛威でだいぶ早い収穫になってしまったものの、大きさ自体はそれほど影響がないような気がする。
にんにくの収穫前の大きさは玉ねぎと同じで株の首元を見ればだいたいの推測ができるが、今季は玉ねぎは小玉が多いものの、にんにくは昨年なもの大きさの確保ができそうだ。
週が変わり、畑を見に行くとサビ病が蔓延してしまい、収穫前とはいいながらにんにくがご覧の有様になってしまった。
こうなってしまうと収穫するしかなくなる。サビ病で緑色がなくなってしまうと光合成出来ずにもう発育は期待できない。
今日はにんにくの収穫だな。
今年の新物、玉ねぎをいただく。にんにくをカツオにぶっかける。刻んだものをあとづけする。九条ネギが味噌汁にたっぷりはいる。盛り付けに全くセンスを感じないが、野菜の鮮度だけは申し分ない。
・・・せめてカツオは皿に盛り付けるんだった。
ネギ類の大敵、サビ病。にんにくはコテンパン、九条ネギもそこそこ罹患、玉ねぎはあまり関係ない、そんな感じの感染具合だった。
畑から九条ネギを持って帰って日々の味噌汁のお供になるが、洗っていると割と罹患具合が深刻で食べられそうな部分が一本ネギみたいに白い部分しかなくなるんじゃないか?ってほどサビ病にやられてしまっていた。
・・・九条ネギもサビ病の防御は必要か。
玉ねぎを収穫し、ついでにサビ病の影響で真っ赤になってしまってこのあとの光合成や肥大が期待できないにんにくも合わせて収穫してしまう。
にんにくにはサビ病の防除が甘く申し訳ない、と思うが、美味しくいただくことで許してもらおう。
・・・今年はどっちもずいぶん小せえ気がするな。