2019年9月30日月曜日

胡桃下稲荷(通称笠間稲荷)参拝 6

キツネちゃんたちの集まり、狐塚と言うらしい。

 でも本殿裏のうす暗い場所なので、正直なところ参拝者に無責任に笠間稲荷に置いてけぼり食らったかわいそうなキツネちゃん達の集まりに思えた。
 ポスターにあるように人々の願いを運ぶお使いとして親しまれてきたのならもう少し日の当たる場所や明るい場所でもいいだろうし、落ち葉が溜まっているようなことはないと思った。

 あれ?自分が鹿島神宮のキツネちゃん達を時々掃除してるのはいいコトしているのかもしれない。勝手に自分がいいコトしている気分になってきたぞ?

2019年9月29日日曜日

胡桃下稲荷(通称笠間稲荷)参拝 5

近寄ってみるとキツネちゃんたちが一角にギュウギュウに集まっていた。

 糞暑い中だから木陰で丁度いいや、なんて思えたけど、秋以降になったら日差しも届かない薄暗い本殿北側、余り居場所じゃない気がする・・・。キツネ自体が森の中や薄暗い巣穴に住んでいるとは思うんだけども、豊穣の神様、宇迦之御魂様の眷属としてお使えしているのならもう少し日の当たる場所でもいいのでは?と思うんだよな。

 枯れ葉まみれだったし、横倒しになっていたキツネちゃんは一応起こしておいた。余計なこと、なんて後々言われなきゃいいけど。

2019年9月28日土曜日

胡桃下稲荷(通称笠間稲荷)参拝 4

笠間稲荷の本殿を過ぎて後ろに回ってきた。日頃の散歩が鹿島神宮なんて広大な森を歩いていると市街地にある大概の神社がとても小さく感じてしまう。

 本殿裏に来て木陰が続いて暑さの中一息つけそうだ・・・。

 なにかひとかたまりになっているな?日陰続きだから行ってみるか。

2019年9月27日金曜日

胡桃下稲荷(通称笠間稲荷)参拝 3

門をくぐり本殿前。やはり酷暑の中の石畳、陽の高い時間は無人状態。夏空に笠間朱の本殿、実に美しい。

 一月の間に日本三大稲荷(諸説ある上に寺院もあれば神社もある)を2つ参拝する縁が合ったので、どこかしらでキツネちゃんの雰囲気を感じられるかな?と思ったけどここ胡桃下稲荷の本殿前でもキツネちゃんの雰囲気は感じられない。この暑さではモフモフ眷属様は暑さにやられて、社務所で冷房に当たってスイカでも食っているのかもしれないな・・・。

2019年9月26日木曜日

胡桃下稲荷(通称笠間稲荷)参拝 2

日陰のできた土産物店の脇を通り、手水舎で身を清める。
 そして石畳の参道に戻る。酷暑の中、石畳の上に立つと目玉焼きの気分になる。足元からの熱気が半端じゃない。
 正面の門を写真撮影しようと思ったらたまたま門の下に人が入ってしまった。いつもなら人が移動していなくなるのを待って写真を撮るのだが、灼熱の石畳の上に立っている、そんなゆとりがない暑さだった。

 笠間朱、夏空に映えるな!

2019年9月25日水曜日

胡桃下稲荷(通称笠間稲荷)参拝 1

暑い、相当暑い。
 酷暑の中、頑張って笠間稲荷まで来た。諸説ある日本三大稲荷の1つ、関東では著名な笠間稲荷。本名は胡桃下稲荷なのかな?俗称が笠間稲荷な気がした。

 この日は余裕の35℃超え、近くの道路沿いの温度計では39℃を指していた。こんな暑さでは流石に参拝客はいないだろうな、と思っていたら鹿島神宮以上に本当に人がいない。
 ただ到着時間が15時近かったので写真にあるように幾分日陰ができ始める時間だった。日陰を有効活用して参拝しよう。

2019年9月24日火曜日

高温注意情報

この日の暑さは尋常ではなかった。岡山で暑さに慣れてきたつもりだったが、関東ではそうそうない暑さ、ハイパーモタードで移動するだけで体力が削られるような暑さ。
 少し移動して一服つく都度500mlの飲み物を買って休む割にトイレに行かない。すべて二輪で走行中に汗で飛んでいるようだ。乾いた暑さの中、二輪で郊外をいいペースで流しているので汗だくにはならないが、1時間走ってないのに給水しなきゃ体が持たないような暑さ、経験したことがない。

 休憩場所は大手コンビニだと一服スペースがない場合がほとんどなので、北海道の誇るコンビニ、セイコーマートを見つけ次第一服つけさせてもらう。見つけ次第、というか今日の目的地までの経路のセイコーマート、全て把握しているので、体調に不安があったり、夕立に降られそうになった時は逃げられるよう準備万端。

 最近、東国三社巡り以外に大して出掛けてないな~。

2019年9月23日月曜日

猛暑の鹿島神宮


息栖神社から鹿島神宮へ移動してきた。

 この日は11時で35℃を超える異様な暑さ。あまりの暑さで参拝客もほとんどいない。森の中に入ればまた違うんだろうけど大鳥居近くの石畳周辺には照り返しを含め暑さを嫌ってかほとんど人気がない。

 人が少ない時の神社参拝はたまらなく好きだ。人が少なくなる早朝や夕方以降に参拝する場合が多いが、日中でもこんなに人気がないのは珍しい。ありがたくゆっくり参拝しよう。

2019年9月22日日曜日

給水

日が照ってきた。

 黒猫にはさぞ暑かろう・・・。手水舎の後ろに猫たち用の水飲み洗面器があったので柄杓でたっぷり注いでおいた。そうするとすぐに藪の中から黒猫が寄ってきて勢いよく飲み始める。

 ああ、よほどのどが渇いていたんだな。息栖神社の手水舎はとても冷たい水だからさぞ美味いだろう。

 なんかいい事した気分。

2019年9月21日土曜日

猫目線

久しぶりにハイパーモタードのエンジンを掛けた。旅行や法事でエンジンかけられなかった。

 この日は息栖神社からそっちこっちにお出かけの予定。エンジン音がうるさいハイパーモタードでも、息栖神社の野良猫たちはほとんどビビる気配がない。遠目にじっと見ているだけ。あまりにも逃げないしろネコがいたので、何を見てるんだ?と思ってネコ目線で写真を撮ってみた。

 ・・・どうやらこの白猫、自分のハイパーモタードに興味津々らしい。この白猫、美的センスがあるな!!

2019年9月20日金曜日

ラッピング機動車

このへんではお約束、臨海鉄道の広告費を捻出するラッピング機動車が着いた。

 相変わらずインパクト絶大!

 そういや劇場版見てからその後何も見ていないな。この作品を見るのが沿線住民の嗜みみたいなもんだから、なんかしら手段を考えてみてかないとな・・・。

2019年9月19日木曜日

角折駅

日本一長い駅名の通称角折駅に来た。20年以上間隔が空いたかな?

 この日は法事のため親戚をお迎えにあがった。80を超えるのに自力で県外からタブレットで乗換駅など調べて自力でくる、ってんだからボケないはずだ。田舎の年寄でスマートフォン・携帯が使えない。なんて言っている最下層の人間に爪の垢でも煎じて飲ませたくなる。

 人間、歩みを止めた時に、挑戦を諦めた時に年老いていくのだと思います。この道を・・・。

2019年9月18日水曜日

捕まったにゃ!

にゃ。

 久しぶりのとらのすけにゃ。

 我が飼い主が久しぶりに帰宅した!!と思って喜んで足元にスリスリしに行ったら即刻捕獲され監獄にぶち込まれたのにゃ!
 このコースは確実に車に載せられ病院に連れ込まれ、注射を打たれるコースにゃ!!確実に怖い思いをして痛い目見て、帰ったらちゅ~るをもらってナデナデされて、鳴き疲れてそのまま昼寝コースなのにゃ!!!

 年に1回、確実に怖い思いをするにゃ・・・。ちゅ~る1本では割に合わないと思うにゃ。

2019年9月17日火曜日

岡山の旅 さよなら岡山の味 3

3年ぶり3回目のデミカツ丼、詳しく見てみる。
カツ丼といえば半熟卵でとじられているけども、デミカツ丼は卵は使っていない。ゆでキャベツ+かつ+濃厚デミソース。生卵(半熟も)アレルギーの自分にも安心して食べられる。

 久しぶりの味、デミソースが少し塩辛く感じたけどなんだったんだろ?もう少し洋食やさんのデミソースが掛かったカツ丼を想像したんだけど、デミソースにとんかつソースを混ぜたような塩辛さを感じてしまった。季節的に汗かくから身体にはいいかもしれないけど想像していた味とは少し違っていた。思い出補正かな??

2019年9月16日月曜日

岡山の旅 さよなら岡山の味 2

カツ丼野村のデミカツ丼、到着。開店と同時に入場、すでに結構な人で相席になる。
 
 小さい子供のいる家族連れと相席になるが子供が本当に美味しそうにデミカツ丼を食べるので見ているこちらもすごく気分が良くなる。
 子供は正直だから表情、話し方に本当に美味しい、と言う雰囲気が伝わり、周りを和やかにさせる。

 そうこうしているうちに自分にもデミカツ丼が届く。3年ぶり3回目。さよなら岡山の味、美味しくいただこう。

2019年9月15日日曜日

岡山の旅 さよなら岡山の味 1

帰りののぞみまではまだ時間があり、宿のチェックアウトから写真の目的の店舗、カツ丼野村のオープンまでももう少し時間が有ったのでコーヒー飲んで一服する。

 陽が高くなって影ができなくなった。

 酷暑の中、岡山最後の目的地、デミカツ丼発祥の地、カツ丼野村に到着。・・・?3年前は味司野村だった気がする。

 が、美味しいデミカツ丼には変わりなければ特にどうでもいいや。

2019年9月14日土曜日

岡山の旅 最終日の朝

岡山の旅、最終日となった。最終日はもう友人たちとは会う予定もなく純粋に帰るだけになった。岡山城近くのホテルからゆっくりと歩いて駅に向かう。あてもないが、かと言ってのぞみの時間まではまだまだ時間がある。

 ふと、通りに雉の銅像があることに気づいた。岡山ならでは。うーん、名残惜しい。

 あまりの暑さに日陰を狙って駅まで歩く。しかし、駅に行くまでに岡山最期の目的地があることに気づく。ひたすら日陰を狙いながら目的地につけるかな?子供の頃にやった影ふみ遊びのようだ。

2019年9月13日金曜日

岡山の旅 24 和金にて 5

話で盛り上がるが自分は密かに和金の料理に唸っていた。煮物、焼き物、蒸し物、全てにおいてレベルが高い。そして天ぷらも美味い。
 更に鬼籍に入った友人のお父さんが作ってくれた完熟トマトを頂いてきたので、申し訳ないがトマト切って出してくれないか?とお願いすると冷やしトマト出だしていただいた。

 完熟冷やしトマト、友人一同で美味しくいただけたから供養になったかな?

 和金の欣也さん、本当にありがとうございました。

2019年9月12日木曜日

岡山の旅 23 和金にて 4

レーサーの友人と更に話が盛り上がる。

 レーサーの友人と話が盛り上がったのが「減量」の苦労話。自分は人生の半分ほど昔、殴り合いスポーツをしていたけど身長が止まった時83kgの体重を旧ミドルの72.5kgまで落とす際にとっても苦労した。レーサーの友人もレース前には70kgくらいから60kgちょうどを目標に絞るらしい。減量前体脂肪が共に12%程度だから地獄の減量話で盛り上がる。

 そして減量のために写真の美味しいとうもろこしのスープをレーサーの友人からいただけることになった。ストイックさ、半端ない。

2019年9月11日水曜日

岡山の旅 22 和金にて 3

みんな二輪好きだが、この友人たちの中で本物のレーサーが1人いる。本名を検索したらすぐランキングで表示されるレベル。
 その友人と話が盛り上がったのはテールスライドした(もしくはさせた)時のコントロール方法。排気量の違い、レーサーとモタードの乗車スタンスを元にした考え方の違い、実に興味深かった。

 写真は貝としいたけの煮物。上品で実に美味しい。
 数年に1度しか会えないからこそアツく話が盛り上がる。鬼籍に入ってしまった今日の主役の縁でいい友人を持てたことに感謝。

2019年9月10日火曜日

岡山の旅 21 和金にて 2

話が弾む。遅れてきた友人達とも会話が盛り上がる。みんな二輪好きなので今年の8耐の終わり方があーだこーだ、カワサキが勝ってあ~だこ~だ、スズキのオイルぶちまけたエンジンがあーだこーだ、なんで今年のヤマハは・・・あーだこーだ。すごく楽しそう。

 自分は汗かいたあとのビールと程よい塩気のじゃこおろしに幸せを感じていて幾分うわの空。いや、聞いてはいるんだよ?でもいきなり8耐の話を振られると、しどろもどろになる。
「あー、でもモタード乗りだから多少滑っても平気か?」
なんて言われるけど、
「晴れてる日のアスファルトでも意図せずケツが逃げたらビビるのに、レーサーに乗って夜雨降ったうえにオイル浮いていたら直進すら危ういと思うわ。」
と言うとみんな納得する。

 モタード乗ってたっていつもどこでもケツ流してると思われるのは苦笑いしか出ないわ。

2019年9月9日月曜日

岡山の旅 20 和金にて 1

友人の墓参り→吉備津神社→吉備津彦神社→最上稲荷、本日の最終イベント、岡山の友人たちと一献。

 日中は仕事で墓参りに参加できなかったメンバーも集まり、けっこうな大人数になる。4年ぶり3回目なんだが、歳が同じで共通の友人がいるのであっという間に話に花が咲く。

 会話の中に鬼籍に入った友人がいるのが何よりの供養に…。なってほしい。

2019年9月8日日曜日

岡山の旅 19 日本三大稲荷(諸説ある…。)最上稲荷参拝 8

最上稲荷の帰り際でやっとキツネちゃんに出会う。

 眷属のキツネちゃんの石像や陶器の置物、みんな微妙に表情が違ったり体型が異なったりして個性があるんだけど、最上稲荷の仁王門裏のキツネちゃんは物凄いアスリートな体型!!
 何年もキツネちゃんの体型を観察してきたわけじゃないけど、間違いなくここまでアスリート体型の石像や陶器の置物は見たことがない。

 見惚れているわけではないけど、ジロジロと見回してしまった!自分のよく行く稲荷神社のキツネちゃんたちはかわいい系の体型が多いんで余計にびっくりだった!

2019年9月7日土曜日

岡山の旅 18 日本三大稲荷(諸説ある…。)最上稲荷参拝 7

最上稲荷さんの本殿までは回ったが、35度を超えるさなかに勾配のある旧本殿までは足が進まなかった・・・。
 夕方は夕方で用事があるので残念ながら本殿を見たらここで参拝終了~。の雰囲気になった。なんせ暑いし、墓参り→吉備津神社→吉備津彦神社→最上稲荷で体力の限界。

 ・・・稲荷、と着く上に日本三大稲荷と言われているのにキツネちゃんの石像が1つもない??と不思議がっていたら、来る時は仁王像様が迎えてくれた門の後ろ側にキツネちゃんがいるような感じ。両サイドがキツネちゃんかな?

2019年9月6日金曜日

岡山の旅 17 日本三大稲荷(諸説ある…。)最上稲荷参拝 6

こちら最上稲荷さんの御紋。

 稲穂の中に宝珠がある。宝珠がある、ってことは寺院かな?多分寺院な気がする。

 二礼二拍手一礼で参拝してしまったことを改めてやっちまった!と思う。

 と同時にこの御紋、デザイン的に相当カッコいい気がするぞ。日本人は家紋に慣れているから余り気にしないだろうけど、多分外人さんからみたらかなりかっこいいと思う。だって、日本人の自分が参拝中足を止めて写真を撮るほどかっこよく見えたからな。

2019年9月5日木曜日

岡山の旅 16 日本三大稲荷(諸説ある…。)最上稲荷参拝 5

二礼四拍一礼の出雲式か、通常の二礼二拍手一礼か、寺院式か、迷いに迷っているがお賽銭の金額はいつもと同じく45円。

 始終ご縁がありますように。

 結局、このお賽銭を賽銭箱に投入したら身体の覚えている二礼二拍手一礼で参拝していた。

 まあいいか。明治維新まではそれほど厳格に区別していたわけじゃないし。

2019年9月4日水曜日

岡山の旅 15 日本三大稲荷(諸説ある…。)最上稲荷参拝 4

こちら御本殿。

 ずっと気になっていたが、お寺さんなのか、神社なのかがわからないままこの大きな注連縄を見て神社?と思い出す。
 もう少し調べてから参拝するべきだったな。
 注連縄の大きさに圧倒され、しめ縄から想像するに出雲大社系の二拝四拍一拝?と思いつつ、体はいつもの二拝二拍一拝が馴染んでいるので二拝二拍一拝になりそうだ。もしかしたら寺院かも知れないが仕方ない。

2019年9月3日火曜日

岡山の旅 14 日本三大稲荷(諸説ある…。)最上稲荷参拝 3

ポケモントレーナーへの注意書き看板を過ぎ、手水舎で身を清めてさあ参拝。

 最上稲荷の手水舎の飾り物、結構そっちこっちの寺社仏閣を回っているけどかなりこだわりを感じる。大きな龍の飾り物。

 でも気になったのは最上稲荷さんなんだからキツネ様ならともかく、龍の飾りなのか?と気になってしまった。

 まあ、水絡みなんだろう。と無理やり納得しておく。

2019年9月2日月曜日

岡山の旅 13 日本三大稲荷(諸説ある…。)最上稲荷参拝 2

最上稲荷の仁王門を過ぎてしばらく、この看板に出くわす。

 ・・・。あからさまにポケモンGOプレーヤーに向けた注意喚起。地元の鹿島神宮にもこの看板があってもいいと思う。今まで鹿島神宮を参拝していて3回ポケモンGOをしている人間にぶつかられたことがある。

 寺社仏閣の神聖な場所で突然ゲームをしている人間にぶつかられるのは心底腹が立つ。

 全世界どこでも信仰や祈りの場でゲームをやる人間の気がしれないんだが、どうせ知恵のない人間がこのような厳粛な場所でゲームするのだから、このようにはっきりと看板で掲示してやったほうがいいと思う。

2019年9月1日日曜日

岡山の旅 12 日本三大稲荷(諸説ある…。)最上稲荷参拝 1

備中国・備前国一宮を参拝したあと、更に日本三大稲荷(諸説あるみたい。)の最上稲荷を参拝させてもらう。友人の法事の後、猛暑の中散々自分のわがままを聞いてあちこち案内してくれた友人には感謝してもしきれない。

 途中に備前焼色した大きな鳥居をくぐってきた。この鳥居を見た影響で神社だと思っていたが、正面のこの写真、どう見ても寺院な気がする・・・。