2026年2月16日月曜日
おやつ
2026年2月15日日曜日
京都の旅、最後の食事
遂に京都ともお別れだ。
最後の食事はまた、と言うか今回何食目かわからなくなってきたが第一旭のネギ超多めだ。餃子とライスもつけて、京都を最後まで堪能し尽くして帰る。
・・・本当に食事ってこの第一旭のラーメンばっかりだったな。(笑)
2026年2月14日土曜日
ゆめのなか
2026年2月13日金曜日
目標達成
今回の目的、夜が明けきらないうちに四つ辻より上を参拝する。を達成する。特に何が、ということはない、この日だけの目標のようなものだったが、謎の達成感だ。
誰にも会わない状態でここまで来られたことがちょっとだけ嬉しかったりする。
2026年2月12日木曜日
闇夜からの雰囲気
2026年2月11日水曜日
早朝の千本鳥居
2026年2月10日火曜日
いざ、お山へ
2026年2月9日月曜日
神々しい雰囲気
名残惜しいが、これから今回の最終参拝だ。
2026年2月8日日曜日
古い街並みをゆく
話が伏見稲荷参拝の話になる。
最終日の朝、4時すぎに伏見稲荷へ向かう街並みの写真。なんてことない写真だが、最終日で参拝も最後になるのでものすごくさみしい気持ちと、感謝の気持が入り混じって不思議な気分になっている。
それにしてもこんな街並み独り占め、早起きって気持ちいい。
2026年2月7日土曜日
身体を温めに行く
タイヤ交換を終え、体を温めに行く。
・・・体を温めに行くのに、ハイパーモタードに乗って体が冷えるのは少し間違った行動だ、と我ながら思うが、ハイパーモタードのバッテリ維持のためたまには乗ってやらないとな。
・・・味噌ラーメン頼んだが、あったまるんなら辛味噌にするんだった。何やってもなんか抜けた行動になるな??
2026年2月6日金曜日
たりてない
2026年2月5日木曜日
滑るで思い出す
2026年2月4日水曜日
真冬の象徴
2026年2月3日火曜日
みずのおと
2026年2月2日月曜日
おちつきを欠く
2026年2月1日日曜日
でた。
うーん、出てきた。もし自分の畑に出てきたのならフルパワーサッカーボールキックしてやるところだが、ここは神域で暴力はいけない、と自重する。
地面にいっぱい落ちている椎の実に夢中で、自分が気配を消していることと風下のようで、足元まで寄ってきた。自分が動いた瞬間に本気で驚いたようで、飛び上がって踵を返した。100kg以上ありそうだったけど、びっくりして飛び上がったのをみてこっちもそんなに驚くとは想像していなかったので、少し笑ってしまった。
あと、写真を撮ってから気づいたけど後ろにもう1匹いたようだ。後ろの1匹には気づかなかったわ。勾配もあって気配を感じられなかったかな?
2026年1月31日土曜日
闇夜よりいづる気配
日が落ちてから伏見のお山、特に四つ辻より上を回っていると日中の喧騒が嘘のように静まり、樹上から猿や鳥の動物の気配を感じられるようになってきた。
・・・闇夜の先にも気配を感じる。と言うか、ガサガサ音までする。音のする先に目を凝らすとなんかいる気がするが、明るい参道にいたので闇夜に目が慣れていない。スマートフォンのカメラならなんとか分かるか??
ん~、なんかいるな。いや、まだ自分が月桂冠の美味しいお酒で酔っている可能性もあるな。
2026年1月30日金曜日
月の入り
月桂冠大倉記念館でしこたま呑んでしまった。美味しいお酒の前では下戸だったのを忘れてしまう。正午前に這々の体でなんとか宿につき仮眠、起きてお山に向かったらもうこんな時間になってしまった。幸せな明るい時間からの美味しいお酒とはいいつつ、せっかくの京都の時間が少しもったいなく感じてしまうが、寝てしまったのでどうしようもない。
なんかまだ酔っていそうだけど、ここまで上がってこれたのだから酒も抜けているはずだ。・・・多分。
2026年1月29日木曜日
我が家のおおもの
とらのすけ、よくクロネコさんや配達の人にでかいと言われるけど、自分が基準なんで自分のことは「ふつう」としか思わないのにゃ。
我が飼い主も玄関に30cmの靴がいっぱいあっても「ふつう」なのと同じにゃ。
他所は他所、うちはうち、こんな言葉をよく言われて育ったことを忘れてはいけないのにゃ。
2026年1月28日水曜日
おおもの
2026年1月27日火曜日
頂花蕾
2026年1月26日月曜日
研ぎ直し
2026年1月25日日曜日
みやげもの
2026年1月24日土曜日
和らぎ水
2026年1月23日金曜日
試飲の手助け
・・・実に良いシステムだ。
2026年1月22日木曜日
試飲
2026年1月21日水曜日
醸造学を学ぶ
日本酒は不思議なもので、40になるまであまり飲む機会がなかった。その上あまり美味しいものとも思えなかったのに、突然美味しいものだと身体が認識しだすんだから不思議なものだ。
毎日呑むものでもないが、呑むときは美味しいものをいただきたい。そう思うとこだわりたくなる。こだわるのなら勉強も必要だ。
そうなると、やはり月桂冠大倉記念館に来たのは正解だ。
2026年1月20日火曜日
休憩後
2026年1月19日月曜日
御膳谷の眷属様 2
御膳谷の眷属様。
とってもいい表情。そして美しいお召し物。空が明るくなってきて、一日が始まるな、そんな雰囲気に包まれる朝の時間だ。実に気持ちがいい。
さて、このあとはお山を降りてどうするか。いくつか候補は考えていたものの、具体的に何をするかは考えていない。一旦宿に帰ってシャワーを浴びてどうするかを考えることになりそうだ。
まずは無事にお宿に帰ることだな。
2026年1月18日日曜日
御膳谷の眷属様
話が晩秋の伏見になる。四つ辻から先をのんびり回っているうちに明るくなってきた。四つ辻まで登ってくる際に身体が熱くなっているが、のんびり回っているうちに身体が程よく冷えて御膳谷に着いた。
御膳谷、ご飯にまつわる場所だ。焼き芋を焼いて幸せだったり、日頃のご飯を美味しくいただいている自分にとってはとてもありがたい場所だと感じる。
日々、飢えずに食えることは最低限の、いや最高の幸せだ。
2026年1月17日土曜日
焼き芋バンザイ
2026年1月16日金曜日
じゃがいも追加
紅はるかをどんどん焼いていく。草むしりをしていると、霜にやられて縮れているじゃがいもに気づいた。初夏の収穫のあと、取り漏れていた芋から芽が出て秋収穫になったメイクイーンと男爵だ。
一緒に焼いてみたら美味いかな??石焼きじゃがいも、初の経験だ。
2026年1月15日木曜日
焼き立て
んほほほ、焼き立ての紅はるかをいただく。焼き芋するときは牛乳が欲しいな。次回以降は牛乳を持っていかなきゃな。あ、どうせ甘いものを食うんだ、カルーアミルクにしても良いかも。
焼き加減もちょうどいい。美味ぇ!!
2026年1月14日水曜日
焼き上がり
2026年1月13日火曜日
日の出前もいいところ
京都の夜景ならぬ朝景。まだ真っ暗だ。始発前なのでここにたどり着くことが出来るのは徒歩圏内に宿を取った人間しかいないはず。もしくは地元の方々。
冷たく澄んだ空気と雰囲気を味わいながら、四つ辻を野球周りで参拝していく。四つ辻に戻る頃には空は白んでくるかな?関東より結構日の出を遅く感じるから、日の出の感覚がいまいち掴めないけど、まあいいや。
2026年1月12日月曜日
闇からの視線
2026年1月11日日曜日
誰もいない千本鳥居
2026年1月10日土曜日
いい表情
千本鳥居前に向かう途中、今まであまり気づかなかったところにお鎮まりの眷属さんがすごくいい表情に見えたので写真を1枚撮らせていただく。
去年まで気づかなかった気がする。街灯が増えたのか?麗しいお召し物が目を引いたのか?
これからお山に上る前なので、お山参拝の道中安全を祈願・・・というのは今考えたことで、写真を撮ったときはそこまで深く考えていなかったな。
2026年1月9日金曜日
闇夜から払暁へ
拝殿、昨日は人だらけで全く落ち着けなかったが、今朝は気持ちよく参拝できた。さあ、拝殿をあとにして千本鳥居から三ツ辻・・・と向かうが、1枚写真を撮って見直すとこの時点で夜が白みかかっているのがなんとなくわかる。
空が黒ではなく濃紺だ。ただ、まだ始発前。人はいない。空気がいい。最高だ!
2026年1月8日木曜日
早朝の参拝
2026年1月7日水曜日
隙間を狙う
2026年1月6日火曜日
石焼き芋
日本人だけでなく、おそらく世界中に石焼き芋の魔力に勝てる人間はいないだろう。我が家の赤虎柄の猛獣もちゅ~るにまさるとも劣らない反応をする。
うざ絡みとも言うが。
最初の1回目は時間がそこそこかかるが、2回転目からはそんなに時間がかからない覚えがある。1回目は多少時間に余裕があるから、畑の野菜たちに追肥をくれてやる。自分だけ腹が膨れ、野菜たちに冬の追肥をしてやらないと、初夏の収穫が今一息、ってことになってしまう。年末の追肥はとっても重要だ。
2026年1月5日月曜日
寒い季節の畑作業で楽しみを作る
2026年1月4日日曜日
草むしり
話が畑の話になる。
冬は草むしりをしないで良い、そう思っている人たちがそこそこいる。自分の畑は残念ながら冬には冬の雑草がはびこる。
写真の左、細いのがスズメノカタビラ。右はホトケノザ。このくらい小さいと指でつまみづらいので、もう少しデカくなるのを待ってから引っこ抜く。デカくなってもこの時期は霜柱で持ち上げられるのでいくらか抜きやすい。
雑草も浮き上がるのが霜柱の数少ないいい点だ。
2026年1月3日土曜日
帰り道
2026年1月2日金曜日
御劔社














































